楽しい!面白い!大好き!枚方宿!

2018年、今年も枚方宿ジャズストリートがやってきます!
 
開催日程等詳細が決定次第、発表してまいります。
「花と音楽にあふれたまち」をコンセプトに、ふさわしい魅力あふれる街へと飛躍させるため、枚方宿の宿場町のロケーションを活かしつつ、より地域振興を加味させて、枚方の街が花と音楽で盛り上がる1日をお届けできるよう、いろいろ企画していきます。
                             ひらかた菊音楽祭実行委員会

  • scissors

    ◆TSUBO-KEN(sax) 公式サイト http://tsuboken.grupo.jp/


    TSUBO-KEN
    本名、坪山健一。 中学の頃よりSaxを始める。1986年、大阪私立相愛大学音楽学部器楽学科に入学。野田燎氏に師事。 1990年兵庫県西宮市新人演奏会で最優秀賞を受賞し、関西フィルハーモニー管弦楽団と共演。その後、母校である啓光学園中学・高等学校の非常勤講師を勤めながら、関西を中心に活動を展開していたが、2000年3月に退職し、ミュージシャン一筋で生きるために同年4月に上京。関東を中心に主に路上演奏を活動の中心とし、そこから声をかけて頂きながら確実にライブやコンサート等、演奏の場を広げている。雑誌『SPA』・朝日新聞・毎日新聞・東京新聞等にその模様が掲載された。他TV等のメディアでも多数紹介されている。 また、書道家武田双雲を始め、ダンス・プラネタリウム等とのコラボレーションも精力的に行っている。双雲とのパフォーマンスの様子は、これまでTV東京『ソロモン流』『誰でもピカソ』・TV神奈川『湘南』・NHK『ニッポン先端人』・フジテレビ『オデッサの階段』等で紹介された。 『全国に出掛けて行って、実際に演奏を聴いて頂いて自分を評価して欲しい』をモットーに、これまで43/47都道府県 ニューヨーク・ハワイで路上演奏を敢行。現在も精力的に活動を展開中。 2007年、がん啓発イベント『リレー・フォー・ライフ in 東京』に演奏で参加し、その活動に賛同。2008年より全国のRFLに参加している。 2012年3月、横浜夢座(座長:五大路子)公演『野毛武蔵屋~3杯屋の奇跡~』に役者としても出演。 オリジナルCD 『RED NOTE』『BLUE NOTE』『GREEN NOTE』 カヴァーアルバム『路上の片隅で vol.1 A-Pops』『路上の片隅で voi.2 J-Pops』 HPより絶賛発売中。


    ◆光岡尚紀 Jazz Sound Crew


    JazzSoundCrew


    光岡尚紀(B) 

    プロフィール

    1981年10月17日生まれ。大阪府出身。 14歳の時に兄の影響によりエレキベースをはじめる。その後2003年より本格的に音楽の勉強をはじめ、2004年からウッドベースを始める。BASSを藤岡靖博氏、魚谷のぶまさ氏に師事。関西を本拠地に国内外のミュージシャンと数々のセッションを重ね、多数のライブやレコーディングに参加。演奏活動はJAZZだけでなく、ブライダルやホテルでの演奏、またJ-POPやClassicなど幅広いジャンルで展開。

    光岡尚紀(b)平野翔子(Vo)杉山悟史(pf)横山未希(sax) 梶原大志郎(ds)


    光岡尚紀(B) http://mitsuokanaoki.com/

    平野翔子(Vo)http://shoookooo.jugem.jp/

    横山未希(sax)http://saxmiki1231.blog44.fc2.com/

    杉山悟史(pf)https://sugisatosh.exblog.jp/

    梶原大志郎(ds)https://ameblo.jp/kaji1972/


    ◆房原忠弘


    fusahara


    房原忠弘 (Tp) 公式サイト https://fusahara.jimdo.com


    高校時代に吹奏楽部にてトランペットを始める

    大阪音楽大学音楽学部器楽学科に入学

    クラッシックを宮村聡氏、竹村健二氏、ダイエル・ドワイヨ氏に師事

    在学中より京都市交響楽団、伊丹フィルハーモニー管弦楽団にて活動

    この頃、マイルス・デイビスに影響され演奏スタイルをジャズへと転向

    1994年アメリカニューヨーク州で行われた、International association of Jazz schoolに参加し、デイブ・リーブマン(Sax)に推薦され、日本代表として国際連合内にて演奏

    大阪音楽大学を中退後渡米、ニューヨークニュースクール音楽院 (New School for Social Research) ジャズ科に編入学。

    トランペットをジミーオエンス氏、作曲をフィル・マコーウィッツ氏に師事。

    留学中、マンハッタン各地のジャズクラブ、ライブハウス等にて演奏活動

    帰国後、古谷充氏率いるネイバーフッド・ビックバンド、リキヤバンドに参加

    演奏活動では日本国内のみならず、韓国や中国での演奏ツアーにも参加

     各ジャンルの大御所と競演する傍ら、ジャンルにとらわれることなく

    全国各地のライブハウス、クラブ、イベントにて演奏、

    ラジオ・TV出演、CM録音、音楽学校での指導と幅広く活動

    *演奏はオールジャンル*


    主な共演者:

    NANIWA EXP 本田俊之 綾戸知絵  村上"ポンタ"秀一  山下洋輔  堂本剛 ゴスペラーズ Human Soul  カルロス菅野  NORA  二井原 実 マリーン バブルガムブラザーズ ボビー・ヘブ 東原力哉 清水興  久保田利伸 ゴスペラーズ 鈴木雅之 ゴスペラッツ クリスタル・K  その他・・・

    ■2013年

    CGE株式会社よりTRI HORN BUFFALO 1st Album

    "能ある牛 角隠さず"をリリース

    TRI HORN BUFFALOリリースツアーを、

    東京 浜松 京都 神戸 名古屋にて行う。

    Sebastiaan Kaptein(Dr)らと、コンテンポラリーJazzユニット

    Jazz Gusukuを結成。

    ■2012年

    Chara(Vo)アルバムレコーディングに参加

    LOVE PSYCHEDELICO レコーディングに参加

    ハクエイ・キム (Pf) 大槻"kalta"英宣 (Dr)らとジャズユニット Trap Nationを結成

    吉本興業創業100周年記念ミュージカル 吉本百年物語 "キミとボクから始まった”に、

    ダンスホールシーンにおける楽団員として出演、及び演奏。

    ■2011年

    日野"JINO"賢二(Bs)らと"Tri Horn Buffalo"を結成

    屋敷豪太(Dr) トシ・ヒケタ(Gt)らとSoul Espersを結成

    自己のジャズユニットで沖縄県でのライブ活動を開始する

    福原美穂(SONY)「The Soul Extreme-EP」レコーディング ワンマンライブに参加

    ■2010年

    二井原 実(LOUDNESS) 

    ファンキー末吉(爆風スランプ)グループにて、ホーンセクション参加

    SOUL POWER SUMIT 2010

    久保田利伸 ゴスペラーズ 鈴木雅之 ゴスペラッツ クリスタル・K 等と共演

    ■2009年

    活動拠点をに関東へ移す

    村上"ポンタ"秀一(Dr)グループに参加  

    山下洋輔(Piano)と共演

    代々木MUSE音楽院トランペット科講師就任

    堂本 剛 コンサートツアーに参入

    ENDLICHERI☆ENDLICHERIに加入

    ■2008年

    東原力哉(Dr)プロデュースによる 1st Album "Silent In Smile" 製作 

    NANIWA EXPRESにSoloゲストソリストとして参加(六本木STB139 Mr.Kellys 京都RAG)

    ボビー・ヘブ(Vo Gt)来日公演に参加 (東京 大阪 Billboard LIVE)

    ■2007年

    神戸ジャズ ネイバーフッド・ビックバンド&NANIWA EXP コンサートに参加

    ■2006年

    HUMAN SOUL &ゴスペラーズ(酒井氏 村上氏)ジョイントライブに参加 

    (大阪 名古屋 Blue Note)

    ■2004年

    キューバ国内最大級の音楽フェスティバルでもある 『国際見本市 CUBADISCO』に

    キューバ政府機関から正式に招待を受け出演

    ■2003年

    FUJI ROCK FESTIVAL2003に出演

    吉本新喜劇に役者出演

    ■1998年

    リキヤバンドに参加(リーダー東原力哉(Dr)中島徹(Pf)といった

    個性豊かな日本を代表するプレイヤーと共演


     ◆ふたりVermilion


    Vermilion1 

    Vermilion Field から2人が枚方宿ジャズストリートに参戦! デュオのバーミリオンは大変珍しいので、必見・必聴です!

    朱 恵仁 (しゅ けいじん)PIANO http://keijinshu.com/

    栗田 洋輔 (くりた ようすけ)SAX http://www.yosukekurita.com/


    朱 恵仁(pf)栗田洋輔(sax)湯田大道(g)長谷川 晃(b)松田 "GORI" 広士(ds)

    2005年結成。朱(piano)・栗田(sax)がアメリカで行っていたセッションを母体にジャズ・ファンク・ラテン・ゴスペル・プログレやアフリカ音楽等幅広い音楽性を持つメンバーで活動を開始。メンバー全員が作曲を手掛ける作品群により、7~80年代クロスオーバー・ジャズを現代の感覚で再現、「胸が熱くなる」「景色が見える」ステージはさながらお祭りの様相を呈する。2010年6月にフルアルバム"Vermilion Field"を、2011年11月に"West-side Hill"を、そして2015年3月にビクター・エンターテイメントより"Feira"をメジャーリリース、各紙より賞賛を受ける。2016年には東京・すみだストリートジャズフェスティバルの公式テーマソング「太陽の樹」を手掛ける。「奏者と観客が一体となり楽しめるバンド」として全国各地の幅広い層より支持を集めている。 

    http://vermilionfield.com/


    ◆市川芳枝


    yosieitikawa

     市川芳枝(vo)  公式サイト https://www.ichikawa-yoshie.com

    プロフィール

    心にストレートに響くその切なくも暖かな歌声から「魂のsinger」と形容される、ずば抜けた歌心の 持ち主。京都老舗ジャズクラブを舞台とした小説「モンク」は彼女と彼女の亡き夫市川修をモデルとして書かれており、小説と対応するCD[スンミ」は森山威夫(ds)を迎えて同時期に発表。他に CD「FATHER'S  SONG」などをリリース。2006年 亡くなった京都を代表するジャズピアニストで夫の市川修とは、全国でライブ活動を展開し、大好評を博した。全国にファンを持ちソウルフルな歌声とパフォーマンスで聞く人を魅了し、彼女を支持するボーカルの卵たちが後を絶たない…。現在多くのファンを有する京都を中心に活動中。


    ◆松並順子


    matunamijunko

    京都市生まれ、京都市育ち。

    幼いころから、ピアノそして京都市少年合唱団など音楽とは親密な成長期を過ごす。高校在学の頃、姉の影響でジャズのレコードと出会い、初めて聴く音楽に、強烈な印象をを受ける。その後ジャズ歌手を志し、東京へ上京。以前から憧れていた、峰純子氏に師事、ジャズヴォーカルの王道を学ぶ。そしてプロ活動開始、ニューヨーク遊学、CD「サムシング・クール」の録音、都内・横浜などで15年活動後に帰郷。ジャズを愛するしっかりとした音楽の方向性、独特の深みのある声、クールかつ情熱的な表現力は、松並独自の世界を作り上げている。


     ピアノ伴奏  鈴木直美


    suzukinaomi

    http://www.piano.or.jp/artists/182

    国立音楽大学器楽部ピアノ専攻卒業。

    米国イースタンミシガン州立大学にて修士号(Master of Art)、ルイジアナ州立大学にて音楽芸術博士号(Doctor of Musical Art)を取得。両大学において奨学金を受け、助手として教鞭を取る。これまでにウラディミール・竹の内、ジョセフ・ガーツ、マイケル・ガーツ、ポウル・オシュトラフスキー、ウラディミール・フェルツマンの各氏に師事。アメリカ国内外でのコンクール及びリサイタルを通し、表現力に優れたピアニストとしての評価を得る。帰国後、精力的に演奏活動を続ける。明快なトークを交えた演奏会はクラシックファンを着実に増やしていると好評。1999年にSUZUKI PIANO SCHOOLを開設、主宰し、後進の育成にも力を注ぐ。(社)全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)より10年連続で指導者賞、日本クラシック音楽コンクール優秀指導賞を授与される。他にも、ちば音楽コンクール、JPTAピアノオーディション、ピアラピアノコンクールなどにも毎年上位入賞者を輩出。優れた指導者としても注目される。近年はコンクールでの審査活動とともに、ピティナ・ピアノ・ステップのアドヴァイザーとして日本各地で指導活動、トークコンサートのリクエストにも応えている。 (社)全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)正会員。ピティナ千葉外房ステーション代表。


    ◆jaja  公式サイト http://jaja-a.jp


    jaja


    2004年10月ホリプロよりデビュー HMVのJAZZ部門・ネット予約1位・発売2週間セールス1位を獲得。

    2005年マレーシア・インドネシア・シンガポール・タイ・韓国・フィリピン・台湾にてCDデビュー。韓国チャラ島ジャズフェスティバル出演 マレーシア「ペナン島ジャズフェスティバル」参加。

    2006年WHDエンターテイメント&ビクターよりメジャーデビュー。同年2ndアルバム発売、アドリブアワード国内ニュースター賞を受賞。タイジャズフェスティバル出演

    2007年アドリブアワード国内ベスト・ジャズ・フュージョン賞を受賞。

    2008年独立しセルフマネージメントオフィスを設立 アルバム2枚「MADE IN jaja 」「MADE IN jaja Ⅱ」初のDVDをリリース

    2009年にはリーダーでもある秋山幸男がアドリブアワード(スイングジャーナル社) 国内SAXプレイヤー人気投票で10位に入る / 2度目のマレーシア公演

    2011年初のヨーロッパ(ドイツ)コンサートを行い大絶賛を受ける。

    2012年アルバム「MADE IN jaja Ⅲ」リリース / 中国上海万博出演

    2013年二度目のヨーロッパ公演(ドイツ・ルクセンブルグ)も大成功を収める。同年「MADE IN jaja Ⅳ」をリリース

    2014年、年間ライブ数250回を超える/ ルクセンブルグジャズフェスティバル出演

    2015年「MADE IN jaja Ⅴ」をリリース

    2016年 名古屋フィルハーモニー交響楽団とのコラボコンサートを実施し大絶賛を受ける

    2017年、年間観客動員数とCD売り上げ枚数が過去最高を記録

    2018年よりインディーズからメジャーにカムバックして全国的に活動中


    デビューから毎年国内ジャズフェスティバル多数出演

    横浜から世界へJapanese jazzを認めさせるオンリーワンバンドです。

    現在、TV・ラジオ・国内・海外・イベント・ライブと勢力的に活動中。

    主なフェスティバル出演

    <海外>

    「チャラ島国際ジャズフェスティバル」(韓国)「EBS SPACE」(韓国)

    「釜山国際映画祭公式ライブイベント」(韓国)

    「ペナンアイランドジャズフェスティバル」(マレーシア)

    「バンコク・ジャズフェスティバル」(タイ)

    「ソウルライブハウス・ブルームーン」(韓国)

    「上海万博日本館・札幌Jrジャズ北京ジョイントライブ」(中国)

    「日独友好150周記念イベント2011年と2013年の2回出演」(ドイツ)

    「クアラルンプール・パブリック内ライブハウス出演」(マレーシア)

    「ルクセンブルグジャズフェスティバル」(ルクセンブルグ)

    <国内>

    岐阜めいほう高原音楽祭/府中けやき音楽祭

    札幌シティジャズ・ホワイトロック/釧路霧フェスタ/北海道ルスツリゾート100day

    岡崎ジャズストリート/六本木国際映画祭

    名古屋アカリジャズ・ホワイトロック/名古屋栄ミナミ音楽祭

    大阪ミナミジャズウォーク/NHKセツション2008

    清里ポールラッシュ祭カンティーフェアー

    伊勢佐木町音楽祭/枚方ジャズフェスティバル/いわきジャズ

    夢創館(北海道)/すみだジャズフェスティバル/高槻ジャズストリート

    守口宿ジャズストリート/池袋ジャズフェス/宇都宮ストリートギグ

    神戸新開地ジャズフェスティバル/横浜ジャズプロムナード

    静岡ジャズフェスティバル/相模原もんじぇ祭り、などなど

    TV

    BS・TBS関口ひろしの「風に吹かれて」出演

    テレビ神奈川「ありがとう」出演/名古屋NHKTV出演

    九州ズームイン朝出演 などなど


    ◆岩見和彦(Gt)


    iwami

    岩見和彦(Gt)  http://www.guitarist-kazubon.com/


    1956年5月25日 和歌山生まれ。

    10歳よりギターを始め、大学進学と同時に大阪へ進出。 

    78年頃よりヤマハのポプコン(関西支部)等のバックオーケストラの一員を努める。


    その頃から清水 興らと共にグループを作り活動(NANIWA EXPRESSの前身)。

    82年、CBSソニーよりメジャーデビュー。 

    80年代はNANIWA EXPRESSにて、次々とCDをリリースし、全国をライブ展開。86年6月、NANIWA EXPRESS解散。

    87年4月からはMALTA (sax) 率いるHIT AND RUNのメンバーとして約4年半活躍し、High Plessure、My FavoritesなどのCDレコーディングに参加。'91年頃から約6年間、谷村有美のサポート(ライブビデオやLDなど多数録画)、

    '00はRX LIVE at 渋谷AX with John Wettonをサポートし、CD Elementsにも参加。  

    ‘05には、スタジオミュージシャンの最高峰である、松原正樹とのコラボアルバム(Live)『INSTRUMENTAL HEAVEN the TWIN GUITAR』を発表。 

    ‘09からは、かねてより親交のある 上田正樹のサポートも時々務めている。

    その他CDレコーディングは、国府弘子『Glove Trotting』をはじめ、Brother Korn、Birthday Suite、斉藤 由貴、森高 千里、中山 美穂、工藤静香『 昭和の階段 』、河井英里『 animage 』、巨匠・寺内タケシ『 TERRY 25th ANNIVERSARY SELECTION 』などのAlbumに参加。

    そして2002年、ついにNANIWA EXPの正式復活・再出発!

    Album『 life of music 』(2003), 『 This is IT』(2004), 『 30th 』(2006) を次々とリリース。

    『 CROSS OVER JAPAN 』 2003 & 2005 に堂々出演し、『 SOUL POWER SUMMIT 』で ‘06〜‘08の3年間ホストバンドを務めた事は記憶に新しい。さらに和泉宏隆との「TEX Duo」、また則竹裕之らを加えた

    「Twilight Express(トワイライト・エキスプレス)」、「Panache(パナシェ)」(01年11月CDリリース)、他にも様々なジャンルで精力的にライブ展開、活動中! 

    また、学校法人 ESP Musical Academyのベテランギター講師でもある。  趣味は黒鯛(チヌ)釣り。紀州釣りという和歌山の伝統的なダンゴ釣法に精通し、休みを見つけては、ホームグラウンドの伊豆(沼津)まで釣行に!  

    自称「ギターも弾けるチヌ釣り師」。 


    ◆柴田光明 井上知樹


    shibata

     柴田光明(P) 公式サイト http://ko-may.com


    プロフィール


    大阪府出身。

    京都外語大学卒業後渡米バークリー音楽大学卒業。1983年、ニューヨークバッカス音楽コンクールジャズ部門にて優勝。金賞を受賞。ニューヨークでピアニストとして活動。帰国後、演奏活動を休止し、音楽理論の研究生活に入る。ジャズコード理論におけるコードスケールの発展、奏法の追求、ジャズ理論を用いたクラシック音楽の解析といった成果を得て1995年ジャズスクール「スプーンフルミュージック」を設立。初心者からプロまで、各レベルと個性に応じたプログラムが好評を博し、現在に至るまで1000人以上の卒業生を輩出している。2012年より演奏活動を再開し、2013年ソロアルバム「JAZZ ROCKET」を皮切りに、2015年歌手坂田佳子とのデュオアルバム「ひざまくら」、2017年ソプラノ歌手髙野久美子とアルバム「瞬~プログレッシブ・オペラ」、同年ジャズギタリストneaとデュオアルバム「the language of jazz」をリリ-ス。ジャンルにとらわれない活動を展開している。


    inoue 

    井上知樹(G) 公式サイト http://guitarikoim.jugem.jp/?eid=49


    ギタリスト

    Gypsy Swing Jazz

    関西中心に様々な編成 素晴しいミュージシャンの方々とライブ活動をしています。

    2016年 1stアルバム「Django it」リリース


     

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